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大地の雄叫び

日々日常で感じた生きる事、大好きな音楽のことなどをメインに書いている雑記ブログです。

成功したいなら、早く限界を見よう。

こんばんは

 

先日、熱量こもったブログを書いたところ、さっそく一緒にセッションしてくれる人が見つかりました。

 

だいちです。

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昨日書いたブログにて、続ける事の大事さをようやく理解できたため、

 

sdaichi444.hatenablog.com

 

 

本日も、ブログを続けて書いていきたいと思います。

 

 

 

本日のテーマは

「成功したいなら、早く限界を見よう」です。

 

 

 

 

 

 

 

  • 本気でやるためにまずは…

僕には、100人を集めたライブがしたい!

という新たな目標が出来ました。

 

 

しかし、

 

後々考えてみると、そう簡単ではない。というたくさん障害が浮かんできました。

 

例えば、以下のような障害です。

 バンドメンバー、どうやって集めんの?

 ・ほんとに100人も呼べるだけの実力あるの?

 ・そもそも、自分の歌持ってんの?

 

などなど、この三つだけでもライブをやる最低限の重要要素が僕には欠けています。

 

 

なら、どうやって100人をライブに呼ぶのか?

 

そのためには、「なるべく早くに限界(壁)にぶつかる事」が必要だと考えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 限界を知ることは、現実を見極める事

限界を早くに知ることは、

今の自分の状況を、より明確に知るために欠かせません。

 

 

例えば、受験生である生徒が、「東大に入りたい!」という目標を決めたとします。

 

しかし、ただ知識を頭に詰め込んでも、なかなか勉強を続けられないし

何より、自分の位置が分からずモチベーションが下がってしまいます。

 

だから、受験生の多くは自分の限界や、位置を知るため全国模試を受けたり

過去の問題を解いたりして

今の自分の状況をより明確に知ろうとします。

 

目標という宝の地図を持っていても、

未開のエリアは視界が晴れていない濃霧のようなもの

 

だから、まずは自分の位置を明らかにしましょう。

 

そうすることで、目標までに何が足りなくて、どうやれば補う事が出来るのかが見えてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • どんな天才も、何度も壁をぶち壊してきた。

 どんな天才的なスポーツ選手でも、

アーティストでも

 

頂点を目指そうと思っている人は、必ず壁にぶち当たっています。

 

それが、世間からの期待から来るバッシングだったり

スキャンダルだったり

あるいはケガや、精神的なダメージだったり

 

しかし、一流は壁にぶち当たるという、限界突破の前提を

いくつもの経験から知り得ています。

 

だから、時に自分を鼓舞する目標を公言し、

_____________________

イチロー、「メジャーで活躍する。」

TAKUYA∞、「東京ドームでライブをやる。」

_____________________

 

自分の目標を声に出して、発信し続けます。

 

そうやって自分に必要なものを明確にしながら、エネルギーを全力で注いでいるというわけです。

 

ぼくも、100人お客さん呼んでライブがしたい。

という目標があり。

UVERworldと同じ舞台に立ちたいという大きな大きな夢があります。

 

だから、そのために必要なものを見つけるために

ガンガン壁にぶつかって、

ガンガン前へ前へ進んでいきたいです。

 

ではでは

 

 決めたなら、行けよ。ってことで。

7th Trigger

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