大地の雄叫び

日々日常で感じた生きる事、大好きな音楽のことなどをメインに書いている雑記ブログです。

続けること。が神への一歩

こんばんは。

今日は神妙な面持ちで書かせていただいています。

大地です。



今日は、どうしても伝えたいことがあったのでブログに書こうと思います。



・自分をぶっころしたい。
えー、、、何を言ってんの???って感じかと思いますが

僕は、自分を殺したいです。

殺したいというのはもちろん比喩ですので

自殺とかはしません(笑)
痛いのは嫌です。(笑)


端的に申し上げると、
今の自分をどうにかして変えたい。
と、言うことです。

じゃ、そ~言えよ!!怒
ってなるかと思いますが


変えたい。じゃダメなんです。
















・劣等感と焦燥感
今僕はとても焦っています。

冷静になろうと落ち着く努力を日々していながらも、
今の状況を全く、これっぽっちも満足していない。


かと言って、じゃあ今の会社を退職してやりたいことソッコーやるか?って言われたら

いやいや、、、

準備もせずに泳いでアメリカ大陸まで〜!みたいに生活を回していくことが出来ないので、それもダメ。

じゃあどうすんだ?って話で
モヤモヤしているわけです。

そこで今日一つひらめいた事がありました。


『お客さんを100人以上呼んで、ライブがしたい』

そして、
『俺は、UVERworldを、TAKUYA∞を超えたい!!!』


そうです。
僕のこのブログを始めた頃の、本音を思い出したんです。

ここまで語った上で、今日のタイトルに触れていきますが


ズバリ、「TAKUYA∞に勝つには続けるしかねぇ!!!」って話












・持続性の神様UVERworld TAKUYA∞

僕の愛して止まない、
尊敬の対象である
ロックバンUVERworldのボーカルTAKUYA∞

そんなTAKUYA∞は、続ける事の鬼

病的なまでに続ける才能
さらに言えば、それを楽しんでしまう才能を持っています。

例えば、ファンサイトにてブログを年間で365日連続更新したり

毎日10kmランニングしたり

ハッキリ言って、バケモノ並みの精神力を持ってると思いました。


そんなTAKUYA∞は、やっぱりどんな男も憧れる存在のようで

僕みたいな、TAKUYA∞を超える!!!ってファンはゴマンといるようです。
(ちょっと検索しただけで山ほど出てきました…)


しかし、僕はTAKUYA∞の隣で歌ったことがあるUVERworldのファンをまだ見たことがない。

そして、僕はその第一番目になりたいと思っています。



つまり、ただでさえ無敵の男TAKUYA∞に勝とうと思ったら

戦略だの、手段がどうのこうの言って何もしない時間は

ただの無駄でしか無い。


どんなにクソみたいな記事を書こうとも、駄文だ駄文だとののしられようとも


続けるしか、勝つ道は無い。

いや、続ける事 "すら" も出来ないなら、
人生が何回あっても勝てない。



そういう事実にやっと気が付きました。











・今、僕が本当にやりたいこと。
つい最近も、ブログに書いたことが有りましたが

そんなのは本音でもなんでもない。

いや、本当の本音と言うのは、自分に向き合った瞬間に出てくるモノ。

向き合って出た答が
『100人以上人を呼んでライブがしたい』でした。


やはり、いつ、どんなときでも
音楽の話をしてる時が一番気持ちがいい!!

ブログを書くことは、その手段の一つに過ぎない。

ブログに重きを置きすぎて、本当にやりたいことが見えなくなっていました。












・失敗を恐れない。
どこのライブハウスでやりたいかを決め、

人数も決め、

やりたい曲もある程度決め、

あとは練習と集客だけ。



やるしかない。という状況を作っても尚、

弱い自分が襲ってきます。


じゃあ、、、負けました。って言いますか?

もう無理っすわ。
やれないよ、どうせ。
って逃げますか?



俺はもう逃げたくない、
いや、違う。

その弱い自分を殺したい。

逃げないなんて弱々しいものじゃなくて、

『弱い自分を、殺す。』

そのぐらいの覚悟があって、初めて人に見せられるライブが出来ると思います。


もちろん、楽しませる。ということが前提です。


オナニープレイがしたいわけではない。

自己満で終わりたくはない。


だけど、自己満すら出来ず、音楽を楽しめないのでは、

楽しんで高みへと登っているTAKUYA∞には勝てない。

僕はTAKUYA∞に勝つ。

なんとしても。


なんとしても勝ちたい。



もし、そんな強い思いに惹かれて、一緒にライブをしたい。って方がいらっしゃいましたら

いつでもご連絡お待ちしてます。

連絡が来なくても、ライブはやります。

続けます。


僕の意気込みだけをつらつらと並べるブログになってしまいましたが、

熱く死にたいから、
これでいい、

これがいい。

ではでは。

PRAYING RUN

PRAYING RUN