俺の屍を超えて行け!!!

アニメ、音楽、生き方を中心に更新します。文字通り踏み台として、読者の背中を押すブログ

一年経たずに会社辞めるって、親に言ってみたったwww

こんばんは。

 

だいちです。

 

 

そうです。

また会社辞める話です。

 

 

 

実は、僕、

まだ両親に会社辞める事、言ってなかった。。。

 

やべーなぁ。

 

というわけで、

親に、会社辞めるって言ってみました。

 

関連画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 親の回答

まずはじめに、僕の親について少し話しておくと

 

・頑固

・ふざけてる

・超うるさい。

という、よくわからないタイプの人間です。

 

まぁ、この要素を僕はすべて受け継いでおり、

・意志の固い、頑固なところ。

・年中おちゃらけてる性格。

・しゃべると止まらないところ。

が目立ちます。

 

さて、そんな親へ

「俺、会社辞めるわ」

 

と言ったところ

 

親父

「いらすとや 親父」の画像検索結果

「えーーーーーーーーーー、まぁいいよ。」

 

 

いや、逆に

えwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

(リアルにこれ)

 

いいのかよw

予想外過ぎるwww

 

 

そして母親は

 

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あんたなにふざけてんの!!!!!!!(怒)

(そしてこの後、1時間に渡り説教される。23歳)

 

 

 

まぁ長々と言われましたが、

両親の主張をまとめると

「辞めても良いけど、時期が早い」

あとはもう、エヴァのアスカ並みに、あんたバカじゃないの!!!を連発されました。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 親って、恐ろしい

 

今回、あまりにも呑み込みが早いと思ったので

 

なんで、会社辞める事に猛反対しないのか?

と聞くと

 

両親共々

「お前はどうせ親に言われたからって意見を曲げない頑固だから」

 

おおぅふw

 

 

そして、

じゃあ、なんで(僕の)主張を認めないの?と聞くと

 

両親共々

「お前は時間無い、時間無いって言って、ベッドで寝てるタイプだから信じられない。」

 

 

親って、、、、恐ろしいよね。。。。

(全部当たってた。。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 親に話して気がついた事

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このままだと、ただ親子喧嘩した話で終わってしまうので、

 

僕が気付いた事を述べていきたい。

 

 

まず、親に話して良かったなぁ。と素直に思った。

 

おそらく、20歳を過ぎれば親となんて口を聞かない。

なんて人の方が世間的には多いのかもしれない。

 

それはそれでいい。自分の考えをしっかり実行できるのなら、むしろそのほうが良いと思う。

けど、親に自分の意見を通す事から逃げている場合は

それはやめた方が良い、と言いたい。

 

 

自分は今回親に話してみて、

あれだけいろんな事を頑張って来た!と思った反面。

 

ぶっちゃけ、甘えてた部分あったな。と実感する場面があった。

 

 

例えば、時間の使い方。

僕は本当に「時間無い」と言いながら、思いながら、せかせか毎日を過ごしてきた。

 

だけど、それは実は違う。

 

 

時間がないと思っているのは、

・自分のやるべき事が明確じゃない。

・時間を気にする割には、スケジュールが甘い。

・時間を測ったりして、本当にやるべきことをやろうとしなかった。

 

などなど。まだまだやれる事は大いにあった。

 

 

親が偉大だなぁ~と思うのは、マジで子供の事を良く分かってるということ。

 

だから、もし向かいたい道があって、悩んでる人は

恥ずかしがらずに

恐れずに

 

やりたいことをやりたい!と親に宣言するといい。

 

僕は、親に宣言して委縮して、出来なくなるような事だったら

そこまでの夢だったのだと思う。

 

そして、親ほど自分をよく知る人間はいない。

 

 

特に自分の弱点、欠点についての指摘を多くもらえる。

 

 

もし、自分の欠点に親が気が付いていないのだとしたら、

それは親との対話が足りてない。

 

あなたが、親と本気でぶつかっていないからである。

 

 

僕は親ならすべてをぶつけても良いと思っている。

そうやって、自分の主張を曲げたり、本当はやりたいのに先延ばしにしていると

後で人(親)のせいにすることになる。

ぶっちゃけ、それは非常にダサい。

 

 

自分の夢があって、やりたいことがあればこそ、

親にしっかりそのことを話す事で

自分の道を自分で選び取る覚悟が生まれると僕は思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • やりたいことがあるなら、堂々としろ。

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今回、会社を辞める事を宣言して

 

一番良かったのは

 

後ろめたさが一つもなくなったこと。

である。

 

 

きっと、親に言わず、勝手に会社を辞めていたら、

親は間違いなく泣いていただろうし。

 

自分としても、親を裏切ってしまったという、後ろめたさがどうしても残るだろう。

 

じゃあ、あなたが夢を目指す事

その夢について親が言及する事

 

どっちが悪いかって言うと

どっちも悪くない。

 

どちらにも言う権利があるし、それを無視する権利もある。

 

ただ、自分に焦点を当てた時、

悪い事をしてるわけじゃないんだから、堂々と言うべきだし。

親に焦点を当てた時、

何も言わずに勝手に辞めるのは、卑怯じゃないか。

と思う。

 

 

つまり、それが後ろめたさを残す大きな要因なのだ。

 

 

後ろめたさがあれば、自分への肯定感が薄れていく。

 

何も悪い事はしていない。僕は自分の夢を、ただやりたい!と宣言するだけだ。

 

それの何が悪い。

 

それの何がダサいのだ。

 

親にも言えないような夢で、成功できるわけがない。

 

だから僕は言って良かったと心から思うし、

仮に何回反対されても、説得されても

親が認めるまで、宣言するつもりだった。

 

 

 

そして、結果的に親は認めてくれた。

 

 

 

ので、

 

 

マジで会社辞めます。( ◠‿◠ ) 

 

 

 

ではでは。

敷かれたレールから外れる為に、大切な事を教えたい。

こんばんは。

 

だいちです。

 

 

先日、あるブログの記事を見た。

石田祐希さんという、19歳の若者が「起業するので、大学辞める。」

というものだった。

 

ネット界隈の間では有名な記事らしいのだが、僕は全く知らなくて、

ただ純粋に、こういう挑戦心のある若者が増えればいいな。と思い

こんなツイートをしてしまった。

 

ここであえて、してしまったと表現しているのは

ツイートした後、

彼の言動に、いくつか疑問が沸いたからである。

 

僕は夢を追う者を決して笑わない。

そうやって、笑って、出来なかった時にコテンパンにのしていく世間様が大嫌い。

ファッ〇ユーだ。集団でしかものを語れないクソヤローだ。

 

 

とは言え、彼がブログ炎上後、失速し、ついにはブログを更新せず鍵アカになってしまった。彼の境遇やブログを見てもすごく自分に近しいものを感じるけど、

 

んー、正直に僕が思う事は

「レールの上から外れるって、何か大事なことを忘れてない?

と思った。

 

 

そこで、今回は「レールの上から外れるために大切な事」をお話ししたいと思う。

 

 

 

 

 

  • いくつかの疑問

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彼に何があったのかについては、「石田祐希」と検索すれば嫌というほど出てくるし、今回話したいのはそこではないので飛ばす事にする。

 

僕がツイート後、彼に感じたいくつかの疑問がある。

それは以下の3つだ。

 

疑問①「やれることは全部試したのか
疑問②「大学を辞めるということをどう考えていたのか
疑問③「どこまで起業を本気で考えていたのか

 

以上である。

 

僕は最近会社を辞める。という宣言をした。

きっと、タイミングや時代が違っていたら、僕も炎上していたのかもしれない。

 

だからこそ、自分自身の行動を見直すためにも、彼のこの一連の騒動について

僕の中で答えを出したい。という気持ちになった。

 

彼は僕にすごく似ている。

自分がダメだ。と劣等感を感じたこともあるし、

起業したいとか、大学行きたくねぇ。と思ったこともある。

 

だけど、彼と僕は圧倒的にいくつか違う点がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 僕が大学を4年間通い、卒業した理由

僕は大学時代、教職免許を取得するために勉強していた。

 

勉強と言っても、その辺の大学生となんら勉強量は変わらず、

テストの前だけ必死こいてやっとやっと卒業出来た感じである。

 

そんな僕は、大学4年の時転機がおとずれる。

 

 

就活と音楽の道に進むかで悩んでいた僕は、

相談した先輩にこう言われていた。

 

先輩「だいちはさぁ、音楽に対してどこまで本気なんだよ。本気だったら今から大学辞めるぐらいの覚悟無いと音楽でなんて食っていけないぜ?」

 

僕は完全にそれを、鵜呑みにした。

 

丸1日、そればかり考え、

僕は覚悟も勇気も無いくせに、テキトーこいてたんだ。。と深く落ち込んだ。

そして、明日大学を辞めると先生に言おうと思った。

 

まずは友達に先に報告したくて、仲の良い友達に電話をした。

 

友達は僕の話を聞くとこう言った。

お前さ、親悲しむよ?

 

僕は完全に冷静さを失っていた。

その言葉にさえ、クソが!と思った。

「親なんて別にどーでもいいよ!俺の人生だろ」

 

僕はずっとこれまで思い続けてきた悩みを友達にぶちまけた。

起業しようと思ったこと、でも出来なかった事

軽音サークルがだんだんなれ合いの音楽になってると感じた事。

全て自分が何もかも足りないからだ。という事

 

あげればキリが無かった。

 

そして、すべてを吐露し終えたころには泣いていた。

僕は分かっていた。

 

一番家族を大切に思っているのは、自分だという事を。

 

 

僕は友達に何度もすまん、すまん、と涙声で言った。

友達は、また話聞かせてくれ。と言った。

 

後日、僕は大学の先生にそれを話す。

 

「僕は大学を辞めようと思います。

けど、それは絶対に家族を悲しませる事になるし、何より、教職免許を取ってません。

僕は途中で家族に約束したことや、責任を放棄しないで、それでも進める道を探します。」

 

僕はその言葉に後悔など一ミリも無かった。

 

先生は「頑張りなさい、絶対に上手くいく」と言ってくれた。

 

 

 

だからこそ、彼はいったいどこまで本気だったのかと思う。

本気で自分の人生を決めるのは、

悩みも苦しみも悲しみも、すべて背負う覚悟を持った者だけしか手に入れられないことを

彼は知っていたのだろうか。

 

だから僕は大学4年間を通い切り、教職免許を取る事が出来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大学2年生の時、

茂木健一郎先生の講演会を聞いた。

 

それまでの価値観、くだらないしがらみや決めつけなど

すべてなんか違うんじゃないか?と思った。

 

そのころから、僕はいろんなことをやりだす。

 

大学二年まで、箱根駅伝を目指して陸上を続けていた僕は

ギターを買った事をきっかけに、軽音部に入る。

また、議員選挙の手伝いがある。と聞けば

政治運動に関わって見たい!と思い参加した。

 

その中で、僕はホリエモンの本と出会う。

我が闘争」という本だ。

 

僕は彼のストレートでまっすぐな生き方に感動し、企業という夢を抱いた。

 

そして、この話を友達にすると、

「今同い年で起業してる人がいるんだけど、今度会う?」

というまさかの展開になり、話を聞いた。

 

20歳ですでに自分の事業を持っている大学生だ。

そんなの、遠い世界の話だと思っていたので

心底(良い意味で)ショックを受ける。

 

 

確かに、就活就活って言っても、別にサラリーマンになるだけだしな~。

起業して、それこそ一発逆転、社長になって稼ぎたいな!

という気持ちがあった。

 

しかし、僕はその前に大事なことに一つ気づいた。

 

「もし失敗した時、損害や被害が出た時

僕はその責任をとれるのだろうか。

 

 

起業するということは、成功するばっかりじゃない。

失敗した時、損害や被害を被るのは

自分だけでなく、応援してくれた人達もなのだ。

 

 

僕にはその責任が無い、それを上回るほどのビジネスモデルも、起業への情熱も無い。

 

じゃあやめっか。てことで

あっさり起業するという思考は無くなる。

 

けど、今もそうだがその時に読んだ起業の本が、ものすごく役に立っている事はここで断言しておく。

 

 

先の未来を見据えた時、それが本当に成功するかどうかの見込みは

しなくていい・・・わけが無いと思う。

 

先を見据えた行動があるからこそ、決断する事や、まわりを巻き込むことに、

自分で責任を持つことが出来るのだから。

 

 

 

 

 

 

 

  • 人を裏切った瞬間、すべては崩壊する。

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長々と語ってしまいましたが、

ようはこれが言いたいですね。

 

人を裏切った瞬間にすべてが崩壊する。

 

人は絶対に一人では生きて行けず、

家族、友達、先生、仕事仲間…。

 

誰かのチカラでもって、本日を生きる事が出来る。

 

 

 

彼がどこまで、まわりの人、応援してくれる人の事を想像できたのだろうか。

周りの人の期待が押し寄せる自分に、情けなさを感じなかったのだろうか。

 

 

人は大きな失敗、挫折を繰り返して、本当の意味で成長していくもの。

 

だから、他人に迷惑をかけて申し訳ない。

なんとしても信頼を取り戻したい。

そう思うからこそ、応援してくれる人も増えるし応援し続けてくれるというもの。

 

 

熱さや情熱は、青臭いとかダサいと言われることもあるけど

 

情熱と熱さを失った人間が、人を感動させられるとは絶対に思えない。

 

彼の言動にはそれが感じられない。

確かに宣言は素晴らしい。そこは認める。

 

いずれにせよ

僕は、そこだけは絶対に捨てちゃいけない部分だと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 僕と似ている。

僕は彼と本当に似ている。

 

口ばかり雄弁なところも、

それに行動が伴っていかない場面があること

 

 

けど、僕はその自分のダサさと常に戦っている。

 

このクソに負けてたまるか!!!!クソが!!!

と毎日殴り合い、殺し合いの連続だ。

 

自分のダサさからは、逃げちゃいけない。

戦いを逃避してはいけない。

 

 

自分の弱さとダサさに気づいて、

さらにそれを弱さだと認める事が出来れば

人は何か変われると思う。

 

 

レールの上から外れたい。

その気持ちも十分すぎる以上に分かる。

 

普通の生き方なんてつまんねーもんだ。

 

だけど、今の自分に最善の生き方は、レールから外れる事ばかりではないはずだ。

 

 

まず親を大事にする。

親をバカにしたり、信頼を裏切るのは

クソヤローの発想だから。

 

そして、まわりに迷惑をかけたなら、素直に謝る事だ。

頭を下げるのは、プライドを失う事ではない。

むしろ、自分の非を認める事は勇気がいるから。

 

また、生きていく上でのプランニングは、考えすぎるという事は絶対に無い。

すべて学んだことに意味があるし、考えた結果行動し、失敗してもそれらすべてに意味がある。

 

大事なのは、自分が学ぼうとする意志と、謙虚さ。

教えを乞う事。自分関わってくれる事に対する感謝の気持ちが自分をもっと前に進ませてくれる。

 

 

 

 

 

レールから外れたい。

それはいいよ。すごく素敵だと思う。

 

だけど、脱線した列車が、線路沿いの人を巻き込んでひき殺したら

それは許されない。

 

 

自分の人生に覚悟と、責任を持つ。

だからこそ、自分が主導権を握る人生が楽しくなる。

 

 

僕は彼を笑わない。

彼をすごいと思う。

だけど、レールから外れるばかりがすべて良い事だとは言わない。

 

 

どうか自分の人生に、勇気と覚悟を。

 

 

 

 

 

 

 

ではでは。

悩める男どもよ、相席屋に行け。答えはそこにある

こんばんは。

 

だいちです。

 

あなたは今、モテたいですか?

あなたは今、彼女が欲しいですか?

 

もしかすると、それが叶ってしまうかもしれないお店があるんです。

 

相席屋ってご存知でしょうか。

 

男性がお金を払い、女性は無料で飲み食いが出来るというシステムのお店です。

 

まぁいわゆる、出会い系のお店で、

カップルや結婚相手を探すのに使われているらしいです。

 

でだ。

 

 

数々のブログや、風の噂を耳にすると

「マジでクソ。」

「いやぁ~全然恋愛に発展しないよ」

と言う意見が多い中

 

女性の知人から

相席屋けっこう出会いあるよ」という話を聞き

 

うおおおおお結局どっちなんだああああwwwwww

というモヤモヤが全身を駆け巡った中で

 

これは確かめに行かねばならない!

(そしてあわよくば可愛い子と付き合いたい)

 

と、全く企業案件でも何でもないのに、相席屋に行ってみました。

ステマじゃないよ)

 

まぁ、もちろん淡い期待と、もしかしたら可愛い女の子と話せ、る?かも?(なんなら彼女に)

みたいなことを確実に考えていたとここで公言しておきます。

 

うん、だって事実そうだもん。( ◠‿◠ ) 

 

では、いこう!

 

 

 

 

 

 

 

aiseki-ya.com

 

前述の通り、相席屋はただの居酒屋ではなく

男性が料金を支払い、女性は無料で参加できる事を前提としたシステムです。

 

それによって、男女の需要を上手くつかみ(?)、現在も経営している。

と言った感じですかね。

 

込み具合は、なかなか流行ってるのか、

僕が友達と行った時は、待ち人数が2組ほどあり、空いたら電話してくれるとのこと。

これは女性もおそらく同じで、席が無かったら同じように電話で知らせてくれる。

・・・というものなんですかね?(知らんけどw)

 

 

まぁここは僕が今回伝えたいテーマではないので飛ばしますが。

相席屋というのは、出会いの場を生み出すためのシステムで、料金を払うのは男性だけ

というところだけをしっかり覚えて頂けると良いですね。

 

まぁ、金さえ払えば出会いの場を提供してもらえるんだから、良い時代になったのか、とんでもねぇ商売が流行ったというべきかは、この先の文を見てから判断してください。

 

 

 

 

 

 

  • 可愛い子はいるの?

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ぶっちゃけ、

 

いますね。

(実際にもいました。)

 

ただ、席を最初から見て選ぶことは出来ず、込み具合、空き状況によって、

その時空いてる場所に入れられる。

というものなので

 

マジでギャンブル性が高い。と念を押して言っておきます。

 

パチンコで6万すってるのに、その負け分をパチンコで取り返そう!とするのと同じで

まぁ、可愛い子がいる。という事実だけが甘美な誘惑になるのですね。

 

 

そして、可愛い子は確かにいるけど、

連絡先は聞けるのか?

という事に関しては

 

これも

聞けますね。

(ブログとか、来てる人の話を聞くと。) 

 

ただ、何よりここで現実を叩きつけておくと、

「まず、可愛い子の席に行けるか分からない。連絡先がもらえるかもらえないか分からない。」

という前提の中、料金を支払う。

という大前提を考えた上では

 

クソコスパ悪い。

と念を押して言っておきます。

 

 

 

 

 

 

 

  • 席替え(チェンジ)は出来るの?

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これもさっきの話から行くと、

 

えー席替えとか出来ねぇんじゃん!!キッツ!!

と思うんですが

 

これは実は

出来ます。

 

あとから知ったんですが、トイレなどにある席替えカード(?)なるものを店員さんに渡す事で、一度店舗を退場するパターンと、店を出ずに席を変えてくれるパターンがあって、席替えが出来るらしいです。

 

 

ただ、混んでいたり、店側の都合によって多くの場合出来ないため。

まぁ、あまり希望は持てないですね。

 

 

 

 

 

ここまでウダウダ言っておきながら、

なぜ?僕が悩める男に相席屋に行け!と言うのかというと。

 

いやー、答えがそこにあるからだよ!!

としか言えないですね。

 

自分の目で確かめてみないことには何とも言えないです。

そんな僕と友達が体感した、初めての相席屋での出来事をお話ししたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 相席屋に行って分かった1つの重要なこと。

分かったことが一つだけある。

 

 

それは、

 

現実はあまくねぇんだぞ!!!!

ってことです。

 

 

 

僕らの話、いや感想、いやグチ、

いやクレーム!!!を話させてほしい。

 

 

 

 

 

相席屋に初めて入った僕らは、

始め盛り上がる男どもの必死さを見た時、ある種感動すら覚えた。

 

そうか、ここでは出会いを求める男女が、そうしたバトルを興じているのかと、

 

しかし、現実は非情である。

 

 

僕らは席について愕然とした。

我が目を疑い、二人の間には共通の感覚があった。

そう、ハズレを引かされたのである。

 

 

いやいやまてまて、まだ外見だけでブ、

・・・外見で人を判断するのはおかしい。そうだよ。間違ってるよそんなの。

 

ここは純粋に出会いを求めて来てる、いわば運命共同体

同じ共通の目的を持つ者同士、分かり合えるじゃないか。

 

そんな期待は、わずか席について5秒後に打ち砕かれる。

 

 

女A「はやくご飯こないかな~」

 

およ?

およよよよよ???

うぇ?

 

僕は幻聴だと思った。

 

こいつら、、、、

タダメシ食いに来てる。。。。。。。。。

 

 

それでも僕と友達はなんとか話を続けた。

 

2人はどうやら保育関係の仕事をしてるらしい。

子どもを育てるのは本当に大変だから、そういう職業についてる人はやっぱすごいと思った。

 

しかし、ここでも理想を無駄に打ち砕かれることとなる。

 

女A「まぁ~私、子供嫌いなんだけどね。

 

 

マジで謝れ、

全国の子供を育て、愛するすべてのお母さんと保母さんに謝罪しろ。

 

さらに続く。

女A「金の為に仕方なくやってる、というか、本当は事務とか経理の仕事だったんだけど、移動してきたんですよね」

 

うん、正直言わせてくれ。

くそうぜぇ( ◠‿◠ ) 

 

 

片方がこんなのなら、もう片方も同類である。

 

 

僕「お姉さんはどんな人がタイプなんですか?」

女B「んー、私より背が高くて、白くて、たれ目の、癒し系の男の人」

 

おい、マジで現実見ろよ。。。。

お前、、どの口が言ってんだよ。。。

 

 

それだけでは止まらず

(ちなみに、こいつは一応出会いを求めに来てる)

女B「最近彼氏からフラれちゃって、、、私が好きになった人とは結ばれないのに、こうやって出会いの場であった人からは告白されるんですけど、

みんな私より背が小さいんです。」

 

 

マジで白目だった。

てか白目向いてた。

てか仮にほんとに悩んでたとしてもこれはひどい

これはやばい。

 

もうなんか、隣の席に座ってる可愛い女の子2人と変わってほしいもん。

隣の席の4人組の男女の方が、めちゃめちゃ生き生きしてるもん。

初回で60分とかにしたにも関わらず、これはもう空気が重すぎる耐えられない。

 

僕ら二人の中で徐々にある1つの言葉が浮かんだ。

 

これは神様からの啓示だ。

「こんな金さえ払えば可愛い子のアドレスゲットできるとかおめぇ

甘ぇことぬかしてんじゃねぇよ!

という神様からのお告げなんだと

5感、なんなら第六感も含めて感じた。

 

 

そして、僕らは何も言わずに店を出た。

 

そして、、、僕らは一斉に話し始めた。

グチに次ぐグチ、止まらず!!!

カイジみたい)

 

 

 

 

 

まぁね、こんなのばっかりではないかもしれないけどさ。

僕らが言えるのは

 

お前ら、相席屋で現実見てこい。

 

「あなたには二次元があるじゃない!」

「三次元ワンチャンハッピーうれぴー」

その目で確かめに行くと良いです。

 

 

そして、僕らは

相席屋で払った額よりも少ないお金で、飲みなおした後のお酒と料理が

心底今までで一番美味しいと感じた。。。。

 

 

 

僕は、、、、、

今の現実と、女性と正面から向き合う事が大切なんだ

と学んだ。

 

 

何事も甘い事ばかりではない。

のである。

 

 

でもまぁ、もしかしたら可愛い子のアドレスをゲット出来るかもしれないので

行った方が良いですよ(ゲス顔)( ◠‿◠ ) 

 

 

 

 

ではでは。

脳内アーティストSHUN INANUMAさんの「Twitter電車旅」に支援してみた!!!

こんばんは。

 

だいちです。

 

 

先日脳内アーティストSHUN INANUMAさんのイベント「もっと面白いを実行する!」に参加した記事を書きました。

 

sdaichi444.hatenablog.com

 

 

このイベントに参加した後、自分の中で確かな実感がありました。

 

それは、引き上げられるという感覚です。

 

自分のような何も能力も無く、方法も、思考も弱い人間でも

この人の考え方を取り入れれば、何か成長につながる!

 

 

そう確信した僕は、直感でSHUN INANUMAさんを応援する事で、自分も成長できるかもしれない!と思いました。

 

で、

 

今回、新たに打ち出された企画

Twitter電車旅」

 

これがまた結末が想像できなくてワクワクするんです!ww

 

今日はこの企画に支援しようと思った理由と、どんな企画内容なのかをお話したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 電車旅って何?

電車旅は

 

いいねの数だけ進みRTの数だけ人に話しかけるTwitter電車旅」

と銘打ってあります。

 

シュンさん、幸野さん、小泉さんの3人が行った

ノープラン × 棒、の旅「棒プランの旅」

imamagininal.com

 

前回は、この企画で得た事を学ぶ会に参加したわけですが、

 

 

今回は

・移動手段が電車

・絶対にRTの数だけ話しかける。

・絶対にいいねの数だけ進む。

というルールがあります。

 

つまり、未知へと自ら飛び込む

自分のコントロール外側に挑むイベントなんです。

 

やべぇ、、、めちゃめちゃ怖すぎww

めちゃめちゃ危なすぎww

めちゃめちゃ面白すぎ!!!

 

 

自分たちで設定したこのルールがある以上、そのルールに従い、

否が応でも従わないといけない。

 

で、

 

この旅の面白いところは、

旅に出てる3人だけでなく、

 

支援してくれる人を中心に、Twitterを介していろんな人が参加できるという企画であることだ。

 

旅って、当たり前だけど自分が行きたいところに行くわけだから。

自分の考えが中心になりがちで、他人に何かをするなんてことを考えるものでないじゃないですか。

けど、それを他人が参加させるようにすることで、面白さやスリルが増していくってところが参加型イベントの魅力ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • なんで支援しようと思ったのか。

では、なぜ今回僕が支援しようと思ったのかというと、

 

1つは、前述の通り

「このイベント面白い!」って思ったことです。

3人が旅をしてくれて、いろいろやってくれるのに、支援するだけで、自分もその企画に参加する事が出来る!

ワクワクするイベントを眺めて終わり。じゃないのが本当にすごい。

 

 

2つ目は、いやらしい話かもしれないが

「イベント支援者への特典がすさまじい!」ことです。

特典①

「旅先で会った人に聞いて、メールで募った悩みについて解決する。」

特典②

「旅の中での気づきを記した日記が毎日届く。」

特典③

「旅のおかえり飲み会参加権を獲得できる。」

特典④

「もっと面白いを実行する!!のイベント音声を限定公開。」

特典⑤

「ブログ記事、動画にスポンサー記載される。」

特典⑥

「電車旅10日間のトラベラーズノートがもらえる。」

 

 

え、、、うそでしょ、

支援金額5000円に対して、このリターンは

 

彼らからすれば、give&give&give&give&give&give

ぐらいあるよ!!

 

 

恐ろしい、まさに僕が足りない物めちゃめちゃ学べるイベントなんじゃないのか?

 

 

そう3つ目が、

「今の自分をもっと成長させるきっかけにしたい!」

あぁ、、、この理由は自分よがりな理由だったけど

自分の支援によって、何かが実現するという事を自分の目で確かめたいと思ったのもある。

それが今の自分の成長につながるのでは?と思った。

 

 

あと、人の為に支援するのは

実はこれが初めてだったりする。w

 

だからこそ自分も楽しみで、どうなるのかが気になるイベントです。

 

 

 

 

 

 

 

  • 誰かを味方にしたいなら、ForYouが一番大切。

 

先日、シュンさんがツイキャスを行ったのだが、

その中で非常に興味深い発言があった。

 

 

それが、「for meじゃなく、for youを大事にしよう」

という言葉だった。

 

それは、例えば自分の場合

「会社を辞める」という決断をしたわけだが、

それを普通に考えたら「自分の為」つまりfor meな考えになってしまう。

 

会社を辞めるという選択が、誰かのためになる、誰かを救う、誰かを応援する。

ためになるのだとしたら、それはfor youに変えられるというのだ。

 

今のところ、自分の中で明確な答えが打ち出せていないので

これについては自分でも真剣に考えたいと思っている。

 

誰かの為に、損得抜きで、givegivegiveをしている彼らみたいに

 

僕も誰かの為になりたい。

そう思いながら、ブログを書き、ランニングをし自分で得たことを還元する事。

 

それが今の自分に出来る、giveになると思う。

 

ぜひ、もっと人にgive出来るヒント得るためにもこのイベントを一緒に楽しみたいです!

 

 

現在、まだ支援を募っているので

俺も電車旅の支援者になりたい!という人、

私もワクワクを共有したい人など、

 

ドシドシ彼らの挑戦を見届ける、パトロンになりましょう!

いずれは自分が挑戦者になりたい!という人もいいヒントをもらえると思います。

 

詳しい内容はシュンさんのブログに乗っているのでぜひ一度読んで見て下さい。

imamagininal.com

 

ああー楽しみすぎるwwww

 

ではでは。

自分を変えたいなら、寂しさを簡単に埋めようとするな。

こんばんは。

 

だいちです。

 

 

ここ数年、自分の成長する環境を作るために、

会ったり、話したりする人を変えるようにしたところ。

 

ヤバい!!!遊べる友達減ったかも!!!

って事になってて、

 

じゃあ、友達増やせばいいじゃん。

と思うかもしれませんが

 

安易に友人を増やすのはやめた方がいいと思います。

 

 

で、今日のテーマでもあるように

寂しさから、お金を使ったり、人と遊びに行ったりするのは

自分で解決する力を失っていくんです。

 

今日は、誰もが思うであろう「寂しさ」や「孤独感」について話したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

  • 寂しさがあると、逃げたくなる。

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寂しさはふとした時にやってきますよね。

 

僕は夜とか、ふとイキナリ寂しさが襲ってくる事があって、

 

学生の時には、それがやたら多くあって、

・友達と飲みに行ったり、

・女の子と遊んだり、

・食べる量が増えたり。

 

寂しさって、マジでコントロールが難しい。

 

 

そんな時に、寂しさを無理に埋めようとしていませんか?

寂しさって、逃げるとドンドン追ってくるんです。

 

そんな時は、寂しさから逃げないでください。

逃げれば逃げるほど、膨れ上がっていくのを防ぐためには

寂しさを受け止める事です。

 

そして、寂しさを埋めるのに、次のことをやってはいけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 寂しさに、お金を使うという悪循環

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寂しさは、人の感情を無理やり動かします。

 

それが、プラスに働けば良いのですが、

感情のまま行動してしまい、コントロールが出来ないことの方が多いでしょう。

 

中でも一番避けて欲しいのは

「寂しさを埋める事にお金を使う事」です。

 

例えば、先ほどあげたような

・お酒を飲む

・異性と付きあう。

・食べ物を食べる

 

などが失敗しやすいものです。

 

寂しさを安易に埋める事は、自分で乗り越えるチャンスを奪います。

 

確かに、寂しい気持ちをそのままにしておくのは、辛いし

気持ちだけでなく、体力的にもくるものがあります。

 

それでも、寂しさを埋めるのにお金を使うのは辞めた方がいいです。

食べ物なら、太ってストレスや余計な悩みが増えたり、

お酒や異性との付き合いにお金をかけるようになるのも、人付き合いを考えるきっかけを失うのであまり良いとは言えません。

 

 

寂しさは、向き合う事で、今抱えている問題(寂しさを引き起こしている問題)が何なのか知る事ができます。

その為、寂しさを乗り越えた後、自分の問題が明確になっている分、加速力が上がります。

 

自分を変えたい、現状を変えたいと思うならこそ、寂しさを安易に手に入るもので埋めてはいけません。

 

 

寂しさを克服するためには、具体的に次のようなことをするとよいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 寂しさを、工夫で回避しよう。

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寂しさには、耐えるのがキツイでしょうから、

 

まずは、今の気持ちや考えを吐露(誰かに伝える)して見るとよいでしょう。

 

人に伝えるのもわずらわしい、と思う時は、メモや紙に書いてみるのも効果的です。

悩んでいる事や、寂しさの原因について可視化できるという点でも紙に書くのは良いですし、

気持ちを吐き出すと精神が安定してきます。

 

特に布団に入ってからや夜になると、気持ちが落ちてくるので

寝る前に気持ちを吐露すると良いです。

 

 

また、僕の場合は音楽を聴いて寝る。のが効果的だな!と思いました。

 

音楽で感情が落ち着くのと、気持ちを紛らわす事が出来ます。

落ち着いてから、問題に向き合う事で冷静に考えられるという点も良いです。

 

 

 

 

 

寂しさは埋めたいと思うのが心情です。

 

やっぱりつらい気持ちのままでいるのは誰だって嫌だし

 

けれど、その状況だからこそ今の悩みと向き合えるチャンスであるとも言えます。

 

複雑な思いを抱えますが

僕は自分の成長のために、むしろこの寂しさを利用してやりたい!と思っているので

ぜひ一緒に乗り越えていきましょう。

 

ではでは。

肩書きを変えました!「日本で四番目に熱い男大地」です。

こんばんは。

 

だいちです。

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僕のTwitterの名前が、

最近なんかイマイチだな~と思ったのと

もっといい肩書きないかな~?と考えていて

 

もう見た人が「こいつは、こういうやつね!」って分かる肩書きにしようと思いまして

 

肩書き、変えました。

 

twitter.com



 

日本で4番目に熱い男、大地です。

 

肩書き長いw

 

誰が何と言おうと、今日から僕は日本で4番目に熱い男です!

 

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  • 音楽が好きなだけじゃダメ。

以前までの肩書き?というか名前は

『音楽で泣く男大地』でした。

 

 

音楽で泣くって、なんとなく分かるけど、

 

んーーーーー、イマイチピンと来ないし

泣いてる画が浮かんでも、、、って話かなと思ったんですよ。

 

 

 

そんなある時、、、まぁ今日なんですけどw

肩書きやブランディングが足りてないな!ってことを思ったんです。

 

で、いろいろ調べていたところ、

肩書きは、あくまでも自分は何者なのか?を理解してもらえるものでないといけないって書かれてたんです。

 

 

何者か、、、音楽で泣く男です。。。

全然しまらねぇww

 

 

音楽は確かに好きで、泣くこともしばしばあるけど、

 

音楽が好きってこと以外伝わらないので、もっと自分について伝わる事はないのか!?と考えた結果、

 

この名前になりました。

 

お前どんな人?

 

「ん?日本で4番目に熱い男だよ」

 

4番目ってなにwwwwwww

 

 

よしよしこれでいい。

(いいのかw)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • なぜ日本で4番目に熱い男なのか?

じゃあなんで日本で一番熱い男ではなかったのかって話ですが、

 

理由は、、、

 

僕より熱いであろう男を3人知っていたから、というのが理由ですかね。

 

しょーもな!って思われるかもしれませんが、

まぁ続けて聞いてください。

 

 

僕の中で熱い男3人は、

1、UVERworldTAKUYA∞

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2人目、THE BLUE HEARTS甲本ヒロト

「甲本ヒロト」の画像検索結果

 

3人目はOZROSAURUSのMC Macho

「ozrosaurus」の画像検索結果

 

 

 

おいおい!!!!松岡修造がいねぇじゃねぇか!!!こら!!!

 

と思うでしょうけども、

僕は音楽が大好きなので、自分が今後こういう人になりたい。

 

この人を目標にして生きていたいと思うのが

 

やはりこの三人、

しかも全員ボーカルということで。

人生でも、音楽でも、人としても目標にしたい3人に3歩引いて、

 

4番目に熱い男にしました。

 

 

逆に、この3人以外でアツい男を考えてみたんですが、

まぁ、

4番目は俺しかおらんな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 肩書きを変えて、今後どんなことをしたいか。

まずは自分の思いをもっと正直に話せるようになりたいと思っています。

 

熱い男!!!とか言いながら、まだまだ言えてないこともたくさんあるし。

 

 

 

そうですね、まずは自分の思いをもっと話せるようになること。

 

それから、肩書きを熱い男に変えたので、熱量の高いことをさらに発信していきたいです。

 

 

例えば、今後さらに行うであろう、ランニングのことや、スケボーのこと

心が燃えるような生き方のこと音楽のこと、アニメや漫画のことを話していきたいと思います。

 

四番目に熱い。

熱いからなんやねん!!!と思われるかもしれませんが、

 

 

僕は自分の生き方に正直でありたいし、

そうなるとやっぱ誰かにこびたり、ダサい生き方ってしたくないんですよね。

 

 

 

それに、人生、魂燃やして生きてた方が

絶対楽しいから!

 

僕はそう思うし、その熱量で人を湧かしたいと本気で思っています。

 

その熱でクールぶった面を溶かすためにも、

もっともっと自分を発信していきたいです。

 

ではでは。

 

ゆとり世代よ、今こそゆとりを持て!!!

こんばんは。

 

だいちです。

 

 

最近、「自分成長したなぁ~」と感じる事があります。

 

例えば、感情的になって、すぐ怒ったりしなくなったなぁ~と思います。

 

 

我ながらこの進歩はデカいと思っていて、冷静に相手の意見を聞く事ができるようになったのです。

 

さて、そんな中周りを見ていると、

何やら怒られている場面に遭遇しました。

 

んー、なんだろう。

ゆとり世代だ!てめぇらは!と揶揄されることが多い90年代後半の人たちは

頑張るという言葉にちょっと敏感になりすぎてると思う。

 

頑張らなくていい!!!とは言わないけど

 

ゆとりはゆとりでいいじゃないかと思うので、

ぜひゆとり世代もそうでない人も、心にゆとりを持ったら楽しく生きれるよ!というお話である。

 

今日はその「ゆとり」についていくつかお話ししたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いらすとや 走る」の画像検索結果

 

なんかゆとり世代って

すごい頑張りすぎてると思う。

 

というのも、僕がまさにゆとり世代の生き残りであるからなのだが、

 

とにかくシンプルに頑張りすぎ!!!働きすぎ!!!

 

 

なんか飲み会でもルールがどうのとか、段取りがどうのとか

じゃあなぜ上の人が教えてくれない!?www

 

自分で学ぶ!それが社会だ!!!って、

山本五十六が泣くよ。。。

(ぜひ調べてみてください。)

 

とにかく、まわりの期待や反応を気にし過ぎだと思う。

 

てきとーでいいとこはてきとーでいいし、

あれも出来てこれも出来るからって、別に給料100円も上がらないよ?

 

そんなことより、心にゆとり持ってる人の方が

精神的、人間的にも余裕があって、僕は好きだな~。

 

 

きっと、上の世代が時代錯誤フィーバーなんだよね。

妙に自分のルールを押し付けてくるくせに、説明やレクチャーはしない。

 

 

まぁ~、これ耐えられねーわw

 

と仕事のグチはここまでにして、

 

 

 

ゆとりをもって取り組むから、物事に全力で向かえるのだと思うのは間違いない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 間の抜けた顔がサイコー!

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僕は、人の間の抜けた顔が大好きだ。

 

何より、僕も集中してるときや、リラックスしてる時とか

だいたい口が空きっぱなしだ。

 

 

ゆとりを持つ第一歩は、顔のゆるみだと思う。

作業は作業でしっかり行えばいいが、

顔のゆるみがどうとか、シャキッとしろだの

やかましーわwww

 

って思う。

(これはグチではなくマジで思うw)

 

顔がこわばってると、生活の中でもそういう顔になっていく。

怒られるのが日常化して、ストレスで顔がさらにこわばる。

 

やだなぁ~。

 

僕は顔のゆるみこそ、心にゆとりを持つチャンスだと思うし。

 

ぶっちゃけ、人が笑顔で一生懸命やってる姿って、なんかカッコいいし好感持てるんだよね。

 

まぁ真剣な顔もいいんだけど、その中にゆとりというか落ち着く場面が欲しいな。

 

 

なので、人が見ていない場面(自宅など)で

まずは思いっきり顔をだらけて見て欲しい。

 

最初はぎこちないかもしれないけど、

だんだん腑抜けた顔を想像してにやけてくる。(笑)

 

 

その状態が、とてもゆとりを持った良い状態である。

まずは「顔」、ゆとりのある「顔」を作ってみると良いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • 物事には「あそび」が必要。

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車のアクセル、ブレーキには

「あそび」と呼ばれる部分がある。

 

これは、ブレーキやアクセルを踏んでも作動しないゆとりを作る事で、

ドライバーが急ブレーキ、急なアクセルを踏まないように

よゆうを持つという目的でそうなっている。

 

これは他の物にも言える。

 

例えば、感情に余裕が無い場合人はどうなるだろうか?

 

おそらく、怒られたり、ちょっと口論、きつい言い方をされただけで

激怒!火山の大噴火!マグマが地表に流れ出す!

のは想像できますよね。

 

 

感情的に怒るほど、無意味なものはありません。

 

むしろ、怒られたり、口論になった時、余裕を持っている方が圧倒的に楽です。

 

 

僕の場合、意味もなく無意味に怒られる事には慣れているので、

「すいませんすいません」と頭を下げ、状況に応じて真面目な顔とニコニコした顔を使い分けると

大体の人は収まってくれます。

 

 

ここで重要なのは、何も感じないようにする。という事です。

 

怒られて怒り返したり、自分でストレスをためる方が

よっぽどマイナスでデメリットがありすぎます。

 

 

とは言え、僕だって真剣に謝る時は心から謝罪しています。

けど、意味もなく怒られたり、一方的で感情的な怒られ方は僕は謝る必要が無いと思うので、

 

そんな時のコツは、「怒ってる人をいかにして元に戻すか?」というゲーム感覚を持つことです。

 

このゲーム感覚で対峙する事よって、最初から余裕をもって相手を伺うことが出来ます。

もちろん、ほんとに怒ってたらまず謝る事を優先すべきですが、

 

まぁだいたい意味を持って怒る人なんていないし、そもそも怒ってる人の話なんて聞きたくないので

 

そういう時は、ゲーム感覚で聞き流すに限ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「黄金長方形」の画像検索結果

では、感情のコントロールが難しく、ゆとりや余裕を持てない人は

具体的に何をすればいいのでしょうか?

 

僕がいつも意識してるのは、

 

感情が乱れそうになった時、遠心力で外に吐き出すようなイメージを持っています。

 

 

 

どういう事かというと、

怒りや、悲しみ、絶望などマイナスな感情を持って

自分が冷静に考えられなくなった時、

 

それらをまずはボールのように丸めるイメージを持ちます。

 

ボールが出来たら、それを今度は心臓を中心としてその周りをグルグルグルグル回してやります。(※イメージですよ?イメージ)

 

 

そうして、ちょっとずつ、ちょっとずつ外側へとエネルギーを放出させてやるんです。

 

 

そうして、しばらく経つと

 

「あー、危なかったー」と気持ちがマイナスエネルギーに侵食されることを防いでくれます。

 

 

どうしてもイメージを持てない!!!という人は、息を長めに吸って吐く深呼吸をすると結構イメージがするっと持てます。

 

 

 

 

 

 

ゆとりを持ってると、本当に生活が穏やかになります。

 

僕は大体世の中を舐めてかかってる!!!と自他ともに思われてるので、

別にそれでいいと思うし、

 

仏様なんて、みんな目は半開きですよ。

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まぁ、気楽に生きましょう気楽に。

 

 

本気で向かえる事以外は、全部腑抜けていきましょう。

それがゆとりを持つってことです。

 

人生サイコーw

 

ではでは。